
2026年4月15日に鳥取合同庁舎の地下1階にオープンした「鳥取合同庁舎食堂」へランチに行ってきました。
家庭的な定食メニューが気軽に食べられます。
目次
「鳥取合同庁舎食堂」の基本情報

鳥取合同庁舎の入口を入り、右手の階段を降りて地下へ。
さらに右に進むと「鳥取合同庁舎食堂」の看板があります。
店内の様子

食堂らしいオープンスペースには、テーブル席と壁側にカウンター席があります。
メニュー

お肉またはお魚の2種類の定食メニューのほか、うどんやカレー、ご飯や小鉢の単品もあります。
メニューを決めたら、入口のトレーをとり、定食と単品以外の注文は直接レジへ。

単品と定食を選んだ人は、直接料理をカウンターからトレーにのせます。
小鉢は数種類、用意されています。

定食のメインは、2種類から1つ選びます。

ご飯、お味噌汁は、定食を注文するとおかわり自由です。
実際にいただいたメニュー
A定食(お肉)

お肉がメインのA定食をオーダー。
訪れた日は、酢鶏でした。サラダはドレッシングが選べます。
小鉢の煮物は出汁が効いて、やさしい味わい。

酢鶏は、甘酢あんがプリプリの鶏肉と野菜にほどよくからんで、ご飯が進みました。
「鳥取合同庁舎食堂」のおすすめポイント
急いでいるときにも、さっと食事がとれて、大衆食堂ならではのメニューがいただけます。
どんぶり等に味噌汁などの単品、小鉢を組み合わせでカスタム定食が作れるのも魅力です。
※本記事の情報は2026年5月18日時点のものです。最新の情報は直接取材先にお問い合わせください。
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