日常の中で思わず「それな」と言ってしまう“あるある”をテーマにした展示「それな100回言った展」が、ゴールデンウィーク期間中に鳥取市で開催されます!
学生たちが手がけた共感型のアート展示で、思わず笑ってしまうネタや、誰もが一度は感じたことのある感覚に出会える内容となっています。
友人や恋人と訪れれば、会話が自然と弾むような時間を過ごせそうです。

目次
開催概要
| イベント名 | それな100回言った展 |
| 開催日時 | 2026年5月4日(月・祝)〜5月10日(日) |
| 開催時間 | 10:00〜18:00(最終入場17:30) ※5月4日は14:00〜、最終日は17:00まで |
| 開催場所 | ギャラリーそら(鳥取市栄町658-3 駅前サンロード) |
| 参加費 | 大人1,000円/学生500円/12歳以下無料 |
| 公式SNS | 公式Instagram |
「それな100回言った展」について
「それな100回言った展」は、鳥取市内の高校生や大学生など約10名の学生が企画・制作した共感型の展示イベントです!
ネタ出しから写真撮影、イラスト制作まで学生自身が関わり、10代・20代のリアルな感覚をもとにした“あるある”を100作品として形にしています。

会場には、思わず「わかる」と声に出してしまうような作品が並びます。
SNSや日常生活、地方ならではの感覚をテーマにしたネタが中心で、来場者が共感しながら楽しめる構成となっています。
写真を撮りたくなる展示も多く、見るだけでなく体験として楽しめる空間です。
展示作品※一部抜粋


会場では100点の“それな”作品の展示に加え、自分自身の「それな」を書き込める参加型コーナーも用意されています。
来場者同士で共感を共有しながら楽しめる仕掛けがあり、友人や恋人と訪れることでより一層楽しめる内容となっています。
おすすめポイント

共感をテーマにしたユニークな展示は、誰と訪れても会話が弾む時間になりそうです!
ゴールデンウィークのお出かけ先として、気軽に立ち寄ってみてはいかがでしょうか?
主催・お問い合わせ
主催:それな100回言った展 実行委員会
お問い合わせ:公式Instagramよりご確認ください
