
「今日は、ちょっと甘いもの食べたいな。」
そんな気分の日に立ち寄りたい、2025年に米子市にオープンしたスイーツ店を5つご紹介します。
和菓子やプリン、マフィンに映えスイーツまで、ジャンルも楽しみ方もさまざまです。
自分へのご褒美にも、誰かとシェアするおやつにも。
お気に入りの一軒を見つけてみてください。
どら焼き専門店 湯ノ塩

皆生温泉近くの海水を自ら汲み上げ、塩づくりから行っている「どら焼き専門店 湯ノ塩」。
ふわふわ食感のどら焼きはもちろん、外はカリッとした食感がクセになる「カリどら」も楽しめる、ほかにはない一軒です。
中でも人気なのは、塩のうまみとバターのコクが絶妙な塩カリどら。
皮のカリッとした食感が新しく、甘さの中に効いた塩味がクセになる味わいです。
季節限定のどら焼きも登場するので、訪れるたびに新しい味との出会いを楽しめます。
【公式SNS】Instagram
【住所】鳥取県米子市皆生温泉4丁目25-21(MAP)

秋月

幼少期から大好きだった大判焼きへの想いから生まれたお店「秋月」。
大判焼きは、注文を受けてから焼き上げるスタイルで、薄皮の中にあんがたっぷり詰まった満足感のある1枚です。
ドリンクには、米子の老舗・長田茶店の抹茶を使ったメニューもあり、大判焼きと一緒に、ほっと一息つける組み合わせが楽しめます。
できたてのおいしさを、ぜひ味わってみてください。
【公式SNS】Instagram
【住所】鳥取県米子市皆生温泉3-2-7(MAP)

mahalo

イベント出店で人気を集めてきた「mahalo」の実店舗が、米子市にオープンしました。
国産小麦や白バラ牛乳を使った、しっとり食感のマフィンは全種類制覇したいラインナップ。
中でも人気のおさつバターは、リベイクすると中のバターがとろけ、香りと風味がぐっと引き立ちます。
マフィンやパフェのおいしさはもちろん、気さくで物腰のやわらかい店主さんの人柄も、このお店の魅力。
「また来たい」「会いに行きたい」と思わせてくれる、あたたかさのある一軒です。
【公式SNS】Instagram
【住所】鳥取県米子市東福原6丁目2-37(MAP)

米子 極生プリン専門店 翔

全国で行列ができる人気スイーツブランド「極生プリン専門店 翔(KAKERU)」が、山陰地方に初出店。
とろけるようになめらかな食感のプリンが話題を呼び、オープン以降、午前中に完売する日もあるほどの人気ぶりです。
1番人気のスイートは、やさしい甘さで老若男女に愛される定番フレーバー。
なめらかでとろっとした口あたりと、ほっとする味わいに、思わず「もう一個!」と手が伸びてしまいます。
【公式SNS】Instagram
【住所】鳥取県米子市旗ヶ崎2-13-28(MAP)

77スイーツショップ イオン米子駅前店

思わず写真を撮りたくなる、SNS映え間違いなしの新スポット「77スイーツショップ イオン米子駅前店」。
かわいらしいイートインスペースも用意されており、ひとりでも、友人同士でも、ふらっと立ち寄りやすい雰囲気です。
季節ごとにスイーツブランドが変わるのも、このお店ならではの楽しみ。
色鮮やかなスイーツが並び、みんなでシェアしながら味わいたくなります。
【公式SNS】Instagram
【住所】鳥取県米子市末広町311イオン米子駅前店1階(MAP)

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